ワックスフラワー    フトモモ科  Chamelaucium uncinatum
性状:常緑低木
原産地:西オーストラリア州
特徴など:はじめてみたのは切花で輸入されたものだった。その後数年経った後鉢物で販売されるようになった。葉は針のように細く茂っていても向こう側が見えるくらいスカスカに見える。オーストラリアでは植栽も見かけ、線路脇などでは2mほどに育ってよく咲いていました。花色もピンクの幅広い濃淡がありました。(写真:西オーストラリア州、国内)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

マイクロワックス     フトモモ科  Chamelaucium ciliatum
性状:常緑低木
原産地:オーストラリア
特徴など:良く見ると確かにワックスフラワー。でも小さくかわいいのだ。咲き始めは淡く、終わると濃くなってくるように見えるのだが・・・。(写真:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)
Chamelaucium ciliatum Stirling Range Form ↓ 
特徴など:同じ種類なのだが、フォームが違うタイプと表示されていました。地域差か個体差なのでしょうか?上の写真とは花の色の変化や葉の形が少し違う。(写真:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

カメラウキウム・フォレスティ     フトモモ科  Chamelaucium forrestii
性状:常緑低木
原産地:西オーストラリア州南部
特徴など:ワックスフラワーに似ているが葉が少し短いように思う。また、枝の伸びもこちらのほうがまとまりがあります。他はどこが違うといわれても難しいなぁ。実際にはこちらはアルバニーという南部に産する種になります。(写真:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

カメラウキウム・ドルムンディ・ハリィ     フトモモ科  Chamelaucium drummondii subsp. hallii
性状:常緑低木
原産地:西オーストラリア州
特徴など:ツートンからに見える。花が開くと白もしくは本当に淡いピンクの小さな花が咲きます。つぼみかもしくしぼんだのかが良く観察していなかったのですが、濃い赤味のあるピンク色です。(写真:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

カメラウキウム・グリフィニィ     フトモモ科  Chamelaucium griffinii
性状:常緑低木
原産地:西オーストラリア
特徴など:松葉のように細い葉をつけるワックスフラワーの仲間。花も小さい。花の蕾のときの萼などの部分が赤く良く目立つ。(写真:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

カメラウキウム     フトモモ科  Chamelaucium
カメラウキウム2

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