表紙へ
園芸手帳TOP
バラがいっぱい
科で検索
学名で検索
樹木の幹を見てみよう
花粉をいろいろ見てみよう
地衣類は面白い
虫や病気のこと
野菜や漢方として
植物園へ行こう!
追加・追記・更新
日本・世界のお花
アメリカ(ハワイ)
オーストラリア
中国(雲南省)
スリランカ
台湾
韓国
北海道
東京
山梨県
島根県
沖縄県
千葉県
京都府
神奈川県
静岡県
愛知県
高知県
虫篭
花見る人-Flowerwatcher-
動画も配信中






クフェア   メキシコハナヤナギ   ミソハギ科  Cuphea hyssopifolia
英名:elfin herb , false heather
性状:半耐寒性常緑低木
原産地:メキシコ、グァテマラ
特徴など:平たく横に横にと伸びてゆく。高さは徐々に高くなる感じです。スリランカで見たのは国内で見るものよりも花びらが少し長めでした。(写真:国内、スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)


クフェア・タイニーマイス    ミソハギ科  Cuphea × purpurea "Tiny Mice"
性状:半耐寒性低木
原産地:交配種のため無し
特徴など:赤い花に中心が少し黒っぽい。日当たりが良いと詰まって咲き、やや半日陰では茎が立ち上がって咲きます。温度さえあればずっと咲いているようです。(写真:国内)

(6月撮影:国内)

(6月撮影:国内)

(6月撮影:国内)


ベニチョウジ    紅丁子  ミソハギ科  Cuphea ignea 
タバコソウ←本当はこちらが本来の和名のようだ。
性状:半耐寒性低木
原産地:メキシコ、ジャマイカ
特徴など:花は筒状花で紅色で先端は白い。(写真:国内)


クフェア・ランケオラータ     ミソハギ科  Cuphea lanceolata
性状:多年草
原産地:メキシコ中部
特徴など:あまり見かけたことが無いクフェア。日本でもたぶんどこかではあるんでしょうね。スリランカの紅茶を飲ませてくれる場所の花壇に植栽されていて2色ありました。たぶん品種もあると思いますがいまのところわからずです。まあ、そのうちに出てくるでしょうね。←確かに最近(2007年)になって出回りました。花色が淡いピンクもあってかわいいが、どんな感じで使うのかが今のところ課題です(自分の中でですが)。(写真:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(5月撮影:国内)

(2月撮影:国内)

(2月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(3月撮影:国内)


ハナヤナギ     ミソハギ科  Cuphea micropetala
性状:小低木
原産地:メキシコ
特徴など:草っぽいが後に茎は木質化してくるようだ。冬場は室内で管理したほうがよい。(写真:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)


クフェア・カルタゲンシス     ミソハギ科  Cuphea carthagenensis
和名:ネバリミソハギ
性状:常緑多年草
原産地:熱帯アメリカ
特徴など:低い草地に見られる多年草。赤紫色の小さな花が咲きます。沖縄でも草地で見ることができました。熱帯域に広がっているそうです。(写真:ハワイ・カウアイ島、国内/他)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(10月撮影:沖縄)

(10月撮影:沖縄)

(10月撮影:沖縄)

(10月撮影:沖縄)

(10月撮影:沖縄)

(10月撮影:沖縄)

(5月撮影:台湾)

(5月撮影:台湾)

(5月撮影:台湾)

(5月撮影:台湾)

(5月撮影:台湾)

(4月撮影:台湾)

(10月撮影:台湾)

(10月撮影:台湾)

TOPへ     ミソハギ科(Lythraceae)