センテッドゼラニウム    フウロソウ科
ハーブゼラニウム

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

アップルゼラニウム     フウロソウ科  Pelargonium odoratissimum
性状:常緑多年草
原産地:南アフリカ
特徴など:リンゴのようななんというかふくよかなやさしい香りのするゼラニウム。(写真:国内)

オレンジゼラニウム     フウロソウ科  Pelargonium x citrosum var.
性状:常緑多年草
原産地:交配種のためなし
特徴など:他のセンテッドゼラニウムに比べて花が大きい。交配種のためか?名前のとおりにオレンジの香りがするかというと、ちょっと疑問???(写真:国内)

カレンソウ、カコロン     フウロソウ科  Pelargonium graveolens
性状:常緑多年草
原産地:南アフリカ
特徴など:香りで蚊がよってこないというフレーズで販売されたセンテッドゼラニウム。強いシトラス臭がある。芽を摘んで枝をたくさん出したほうが良いとなっているが、果たして効果のほどは???。シトラス臭といえばどちらかといえばいつも感じるのだがちょっと強めの山椒のような気がするのだが・・・。

ストロベリーレモンゼラニウム     フウロソウ科  Pelargonium
性状:常緑多年草
原産地:交配種?のためなし
特徴など:葉に白い斑がはいるのですが、写真のは見えていませんね・・・。間違えたかな?

チョコレートペパーミントゼラニウム    フウロソウ科  Pelargonium 'Chocolate Peppermint'
性状:常緑多年草
原産地:交配種のためなし
特徴など:葉の中心に茶色がかった模様がはいる。(写真:国内)

ナツメグゼラニウム     フウロソウ科  Pelargonium 'Fragrans'
性状:常緑多年草
原産地:交配種のためなし
特徴など:やや小振りな丸い葉で、触るとうっすらと産毛が生えているのがわかる。花も小さくかわいい。(写真:国内)

フェザントフット
特徴など:葉が極端に細かく細い。香りはローズゼラニウムに似ている。(写真:国内)

ヘーゼルナッツゼラニウム     フウロソウ科  Pelargonium concolor cv.
性状:常緑多年草
原産地:原種はアフリカ南部
特徴など:香りの良い葉で切れ込みが多い。やさしい色合いの赤い花が咲く。(写真:国内)

レモンゼラニウム     フウロソウ科  
(写真:国内)

(1月撮影:国内)

ペラルゴニウム・カピタツム     フウロソウ科  Pelargonium capitatum
英名:Rose Pelargonium
性状:常緑多年草
原産地:南アフリカ
特徴など:西オーストラリアの海側にかけて広く帰化しているペラルゴニウムの仲間。行く先々で見かけ、よく花も咲いていたが北のほうは暑いのかあまり咲いていなくて9月よりも10月に行った南のほうがよく茂っていて花もよく咲いていた印象があります。(写真:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

ペラルゴニウム・リットラレ     フウロソウ科  Pelargonium littorale
性状:常緑多年草
原産地:西オーストラリア西部〜西南部
特徴など:乾いた草地にやや這うように育っていたペラルゴニウムの仲間。花が可愛い。(写真:西オーストラリア)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

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