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イズハハコ     キク科  Conyza japonica
性状:一年〜二年草
原産地:日本(関東以西〜沖縄)、中国、台湾などアジア広域
特徴など:この状態が満開なのか、これからもう少し開くのか?草むらに育っていました。(写真:国内)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)


オオアレチノギク     キク科  Conyza(←Erigeron) sumatrensis
性状:二年草
原産地:南アメリカ
特徴など:帰化植物。かなり古い時代に世界に広まった。空き地があると必ず生えているといってもいいくらい、見かけます。また、コンクリートやアスファルトに隙間などにも生えていて、土の量が少ない(?)ようだと、矮化しながらも花をつけているのを見る。うーん・・・たくましい。しかし、同じエリゲロン属でもかたや、かわいい花をつけるのに、こちらは茂るには茂るが花はとても地味だ。(写真:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)


ヒメムカシヨモギ     キク科  Conyza(←Erigeron) canadensis
別名:テツドウグサ
性状:二年草
原産地:北アメリカ
特徴など:帰化植物。明治のころに日本に入ってきた。花を良く見ると外側の花は小さな舌状花になっている。空き地や荒地など、そしてアスファルトと側溝の隙間などにも生えているのを見かける。(写真:国内)

(10月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(9月撮影:国内)

(9月撮影:山梨)

(9月撮影:山梨)

(9月撮影:山梨)

(9月撮影:山梨)


アレチノギク     キク科  Conyza bonariensis
性状:一年草<Annual plant>
原産地:南アメリカ
特徴など:帰化植物。結構広がって育っているようですが、逆に現在は減る傾向にあるそうで、他の帰化植物に押されているようです。同属のオオアレチノギクなどなど。葉が細く波打つのも特徴のようです。(写真:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

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