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ギボウシ    キジカクシ科(←リュウゼツラン科(ユリ科))  Hosta cv.
性状:多年草
原産地:東アジア原産
特徴など:最近ユリ科の分類が大きく変わってしまいギボウシはなんとリュウゼツラン科になっていました(結局また変わってしまいましたが・・・。)。通常ギボウシは根元から葉を出して株が徐々に分かれて増えてゆきます。花は一日花で、蕾の段階の苞の集まりを宝珠の形に見えることから擬宝珠(ギボウシ)という名前になった。古くは江戸時代より観賞用として栽培されており、ヨーロッパでは18世紀末ごろに入りもてはやされた。(写真:国内)
山菜:若芽や蕾を食用にする。時々若芽を毒草のコバイケイソウなどと間違えて事故に会う人があるので絶対に注意すること!

”ゴールデンティアラ”

”ゴールド・スタンダード”

”ワイドブリム”

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オオバギボウシ     キジカクシ科(←リュウゼツラン科(ユリ科))  Hosta montana(=sieboldiana?)
性状:多年草
自生地:北海道〜九州
特徴など:葉柄や若葉を山菜として食べることができる。葉が大きく存在感のある下草として利用される。(写真:国内)

(5月撮影:箱根・仙石原)

(5月撮影:箱根・仙石原)

(6月撮影:国内)

(6月撮影:国内)

(6月撮影:国内)

(6月撮影:国内)

(7月撮影:箱根・仙石原)

(4月撮影:箱根・仙石原)

(4月撮影:箱根・仙石原)

(7月撮影:山梨)

(5月撮影:山梨)

(7月撮影:山梨)

(7月撮影:山梨県)

(7月撮影:山梨県)

(7月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)


トクダマ     キジカクシ科(←リュウゼツラン科(ユリ科))  Hosta sieboldiana var. condensata
性状:多年草
自生地:山陰地方
特徴など:葉に蝋がかる種類でとても綺麗。観賞にも植栽される種類。(写真:国内)

(6月撮影:国内)

(6月撮影:国内)


コバギボウシ     小葉擬宝珠  キジカクシ科(←リュウゼツラン科(ユリ科))  Hosta albo-marginata
性状:多年草
自生地:本州〜九州
特徴など:やや湿った草原に自生する。(写真:国内)

(8月撮影:山梨)

(4月撮影:国内)

(5月撮影:箱根・仙石原)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:箱根・仙石原)

(7月撮影:箱根・仙石原)

(5月撮影:千葉県)

(8月撮影:箱根・仙石原)

(8月撮影:山梨)

(8月撮影:山梨)

(8月撮影:山梨)

(6月撮影:山梨県)


タチギボウシ     立擬宝珠  キジカクシ科(←リュウゼツラン科(ユリ科))  Hosta rectifolia
性状:多年草
自生地:北海道〜本州中部以北
特徴など:山地の湿原に自生する多年草。箱根には自生していない。(写真:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)


スジギボウシ     キジカクシ科  Hosta 'Undulata'
性状:宿根草
原産地:交雑種のためなし
特徴など:江戸時代に交雑された、もしくは自然交雑らしい園芸品種の一つ。観賞用に育てられ人気があるものの一つ。(写真:国内)
薬用として:乾燥した全草を腫物に、、乾燥した花を利尿に用いられる。

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)


ハチジョウギボウシ     キジカクシ科  Hosta longipes var. lotifolia
性状:宿根草
自生地:伊豆諸島、伊豆半島
特徴など:イワギボウシの変種で伊豆半島、伊豆諸島に見られる。八丈島では9月に花が咲いていた。淡い青紫色の花がとても綺麗です。(写真:国内)

(9月撮影:東京)

(9月撮影:東京)

(9月撮影:東京)

(9月撮影:東京)

(9月撮影:東京)

(9月撮影:東京)

(9月撮影:東京)

(9月撮影:東京)

(9月撮影:東京)

(9月撮影:東京)

(9月撮影:東京)

(9月撮影:東京)

(9月撮影:東京)

(9月撮影:東京)

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