エラエオカルプス・シルベストリス     ホルトノキ科  Elaeocarpus sylvestris
性状:常緑高木
原産地:中国南部、台湾、インドシナ
特徴など:日本に自生するホルトノキの母種。花の形が面白い。(写真:国内)

セイロンオリーブ     ホルトノキ科  Elaeocarpus serratus
英名:Ceylon olive
性状:常緑高木
原産地:インド、スリランカ
特徴など:果実をピクルスなどに利用するという。実の形がオリーブの実に似ているらしい。(写真:国内)

コバンモチ     ホルトノキ科  Elaeocarpus japonicus
性状:常緑高木
原産地:日本(本州西部〜沖縄)、中国、朝鮮半島、台湾
特徴など:雌雄異株の樹木。(写真:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

エラエオカルプス・アングスティフォリウス     ホルトノキ科  Elaeocarpus angustifolius
和名:インドジュズノキ、ジュズノキ
性状:常緑高木
原産地:オーストラリア(クイーンズランド州、ニューサウスウェールズ州)、ニューカレドニアなど
特徴など:とてもきれいなブルーの実をつける高木で、実の大きさはちょうどさくらんぼほど。花も綺麗で白いスズランの花に切れ込みが入ったような感じのものをたくさんつける。(写真:オーストラリア・ケアンズ)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

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