表紙へ
園芸手帳TOP
バラがいっぱい
科で検索
学名で検索
樹木の幹を見てみよう
花粉をいろいろ見てみよう
地衣類は面白い
虫や病気のこと
野菜や漢方として
植物園へ行こう!
追加・追記・更新
日本・世界のお花
アメリカ(ハワイ)
オーストラリア
中国(雲南省)
スリランカ
台湾
韓国
北海道
東京
山梨県
島根県
沖縄県
千葉県
京都府
神奈川県
静岡県
愛知県
高知県
虫篭
花見る人-Flowerwatcher-



アルストロメリア   アルストロメリア科  Alstroemeria spp.
別名:ユリズイセン
性状:半耐寒性球根植物
原産地:南アメリカ
特徴など:現在、切花や鉢植えで出回っている品種の多くは、A. haemanthaと A. ligtu 、A. aurea などいくつかの原種との交雑品種です。鉢物では矮性化させたもの、切花では高性のものがそれぞれあるようです。日本には1970年代に入ってから知られるようになり、切花が最初のような気がします。クンシランの根のような白く太い根のような球根(塊茎)で、みずみずしい感じがします。花は伸びた茎の頂部に房状につきます。花色は白、ピンク、赤、オレンジ、黄色、くすんだ紫色などあり、発色も少し地味なものから目を引く色合いまであります。耐寒性があるので戸外で越冬します。茎の高く伸びる高性種は、強い風雨に倒されないように支柱をしておくと安心です。(写真:国内、スリランカ/他)
花言葉:持続

(9月撮影:スリランカ)

(2月撮影:国内)

(5月撮影:国内)

(5月撮影:国内)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

背が低いタイプなのかレストランの前に綺麗に植栽されており、咲いていました。(9月撮影:西オーストラリア州)

(5月撮影:国内)

(5月撮影:国内)

(5月撮影:国内)

花粉です。大きく割れ目があり稲の種子のような形ですね。

アルストロメリアの様々な色・品種

’アモール’

’アンビアンス’

’アリシア’

’アルーラ’

’ブライダルピンク’

’カリフォルニア’

’バージニア’

’ボルドー’

’コロナ’

’キューピッド’

’ダコタ’

’ダヴィンチ’

’エラ’

’エベレスト’

’フェーア’

’フィネッセ’

’フィレンツェ’

’フォーチュナ’

’イレーネ’

’ジェットセット’

’ジュリエッタ’

’キッス’

’コリブリ’

’レベッカ’

’マンゴー’

’メイフェアー’

’メグ’

’モデナ’

’ニモ’

’オレンジクィーン’

’オルガ’

’フェニックス’

’プリマドンナ’

’プッチーニ’

’レッドソフィア’

’サリナス’

’サラ’

’セナ’

’シジー’

’サニーレベッカ’

’サンクス’

’トロピカーナ’

’トスカーナ’

’ツァリナ’

TOPへ     アルストロメリア科 (Alstroemeriaceae)