| 今までに行った植物園 | |||
| 日本の植物園 | |||
| 薬用植物園 | 薬になる植物を集めた見本園。無料です。季節ごとに行くと結構よいですね。また、温室脇の鉢物は意外なものあるかも。東京都小平市にあります。西武線の東大和市駅が一番近い最寄駅。 | ||
| 神代植物園 | 調布市にある都内でも大きい植物園。水生植物園(ここは無料だがもっと手入れしても良いのでは?)もある。 | ||
![]() 神代植物園の大温室とバラ園 |
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| 新宿御苑内・温室 | 温室内だけではなく大きく広い庭園を散策するも良し。 | ||
| 夢の島熱帯植物館 | ごみを焼却した時に出る熱を利用している温室と、そばにたしかコアラの餌となるユーカリも育てていると聞いたことがある。 | ||
| つくば実験植物園 | 正確には国立科学博物館筑波実験植物園。まだ、一度しか行ったことが無い。 | ||
| 小石川植物園 | 東大付属の植物園。←説明が変だ。文京区にあり植物園見学の後、上野方面に散策するも由 | ||
| 京王フローラルガーデン アンジェ | かつての京王百花苑。行ったときは季節があまりよろしくなかったのでモクレンの種類があるのでもう一度行きたいものです。これからより完成してゆくのでしょうか? | ||
| 都立森試の森公園 | 目黒にある。あまり良く見学しませんでしたが、結構大きいような・・・。 | ||
| 多摩市立グリーンライブセンター | 多摩市多摩センター駅より7分ほどのところにある。ロマンチックガーデンでハーブや草花が見れます。ピラミッド型の温室内にベニノキがありました。 | ||
| 万葉植物園 | 中央線沿線の国分寺市の国分寺というお寺にある、万葉集に出てくる植物を和歌とともに植えてある。数種類は和歌の看板だけのものもありますが・・・。植物園? | ||
| 板橋区立熱帯環境植物園 | 高島平の駅を降りて8分くらいかな歩いたところにある。小さな水族館もあり、さらにマングローブやヤシなどが植わってる大きな水槽がある。そこに生きるシルバーバルブだったかな?がとても色が出ていて綺麗。 | ||
| 赤塚植物園 | 同じ板橋区にある植物園。万葉集にちなんだものや、薬用植物などもあります。行ったときは、まだ冬枯れで何にも無かった。ただ、早朝に行くとシモバシラという植物の根元にできる霜柱を観察できるようだった。 | ||
| 昭和薬科大学 薬用植物園 | 毎週土曜日だけ一般に公開している薬用植物園です。温室、圃場、水生植物、薬木などが観察できます。 | ||
| 多摩森林科学園 | 桜の保存林があることで有名で、いろいろな品種を本当に数多く持っています。ただ、私が行った時は微妙に早咲き寒咲きが終わって、次の種類があと数日で咲くという感じだった。残念。他にも多くの樹木があり、何気にカタクリなんぞが咲いておりました。 | ||
| 東京薬科大学 薬用植物園 | 京王線平山城址公園駅を降りてバスに揺られていくと大きな大学があります。見学は平日見学できる。広く、遊歩道もあり多摩地区特産のタマノカンアオイの自生も見られます。 | ||
| 箱根湿生花園 | 箱根の仙石原にある湿地帯や高山性の植物を見学することが出来る。湿性地の植物が中心で、実際にその周りは湿地帯で多くの野生植物が残されている。季節ごとに楽しむことが出来る。冬期は閉鎖。 | ||
![]() 湿生花園の場内 |
![]() 仙石原湿原の石碑です。 |
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| 星薬科大学 薬用植物園 | 目黒区荏原にある薬科大学内にある植物園。やや小ぶりながらも種類数も多い。季節ごとに行けばいろいろと見学できると思う。はじめていった9月は蚊が多くて参りました・・・。 | ||
| 成東・東金食虫植物群落 | 近くは何度も通り過ぎていたが5月に初めて訪れました。イシモチソウがかなり繁茂していて白い花をつけていました。7種類ほどの食虫植物が自生しており、他の植物でもこの場所固有の種類もあるそうです。 | ||
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| 海外の植物園 | |||
| スリランカの植物園 | |||
| ペーラデニア植物園 | スリランカ・キャンディにある非常に大きな植物園。ヤシの見本園やこの木なんの木で有名になった世界最大のベンジャミンゴムがある。正面ゲートの写真行く度に撮り忘れるんだよね。 | ||
![]() ペラデニア植物園入り口は行ったところ。 |
![]() たぶん書庫・・・だと思う。 |
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| ハッガラ植物園 | スリランカにある植物園。コロンボに一番近かった気がする。アベックの語らいの場所でもあった・・・。ここにはスリランカに最初に持ち込まれたパラゴムノキの子孫が残っている。 | ||
![]() ハッガラ植物園の地図 |
![]() 入り口から入った一番奥にあった花壇。 |
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| ハワイの植物園 | |||
| スミス・トロピカルパラダイス | 大きな植物園だが、日本や専門的なもをイメージすると、肩透かしかも。中には孔雀やガチョウ?などが放し飼いになっていてそれぞれ場所にテーマのある植物が植えられていたようだ。 | ||
![]() 入り口です |
![]() 場内の地図 |
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| リフマリ・ガーデン | ナショナル・トロピカル・ボタニカル・ガーデン(NTBG)による個人基金による非営利ガーデンのひとつで、ハワイの固有種やポリネシアから持ち込まれた植物の保護・展示をしています。簡単なトレイル気分で見ることが出来る植物園です。パンフレットも日本人向けの和訳のものがあってとてもよい感じ。雨が降りやすいので傘やポンチョを貸してくれます。 | ||
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![]() パンフレットです |
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| モア・ガーデン | ホテルと植物園が一緒になっている感じのところです。ただし、植物園となっていますが整理されているわけでも名前がついているわけでもないので、そういう意味ではかなり物足りません。サボテンやユーフォルビアがたくさん植わっています。まあ、荒涼とした感じかな。でも面白いですよ。 | ||
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![]() こんな感じです。後ろがホテルになっています。 |
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| アラートンガーデン | ガイドツアーのみの植物園です。日本語をしゃべれる方もいて、今回うまくこの方にあたりましたが、日本人は私だけだったのでほとんど英語でした。でも、うまく日本語を交えて案内していただいたので本当に感謝です。隣にはもうひとつマクブライドガーデンがあるのですが、前日から降り続いた雨のため、通常よりぬかるんでいるので見学は中止になっていました。残念・・・。入り口の周りには固有種などが植栽されています。また、この植物園内にはジュラシックパークで撮影された場所があります。カウアイ島で有名な潮吹きの海岸のすぐ側です。 | ||
![]() ビジターセンターです。 |
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![]() 青い服の方がガイドさんで日本語が堪能です。 |
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![]() ジュラシックパークで恐竜が卵を産んでいるのを見つけた場所です。 |
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| オーストラリアの植物園 | |||
![]() パースにあるキングスパーク。 |
![]() ユーカリ並木が綺麗です。 |
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![]() 場所によって看板で区分けられている。 |
![]() 場所によって看板で区分けられている。 |
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![]() 9月はフラワーフェスティバル中でした。 |
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