カエンボク     ノウゼンカズラ科  Spathodea campanulata
英名:African tulip tree , Flame tree
性状:常緑高木
原産地:熱帯アフリカ
特徴など:遠くからでも非常に良く目立つ。火焔木とはよく言ったものだ。スリランカでは樹上高くに赤橙色の花が一斉に咲いていた。ハワイではほとんど花が終わっていて、弾けた莢がついていました。最初に見たときは何の木かわからなくて、道の途中に何本生えているのを見かけ、何の実だろうと思っていましたが、スミス・トロピカルパラダイス(ハワイ)で花と実のついている木があったので納得しました。(写真:スリランカ、ハワイ・カウアイ島/他)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

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