エリア Eria


エリア・フラバ    ラン科  Eria flava
性状:常緑多年草(着生ラン)
原産地:インド、ビルマ、ベトナム、タイ
特徴など:花茎や花弁の後ろに産毛がつく。花は黄緑色。(写真:国内)
Eria flava
(2月撮影:国内)
Eria flava
(2月撮影:国内)

(2月撮影:国内)
Eria flava
(2月撮影:国内)

(2月撮影:国内)

(3月撮影:国内)

(3月撮影:国内)

(3月撮影:国内)


エリア・パンネア     ラン科  Eria pannea
性状:常緑多年草(着生ラン)
原産地:インド、ビルマ、タイ、中国など
特徴など:多肉質の棒状の葉を持つランです。黄色の花が咲きます(写真:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)
Eria pannea
(1月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)


リュウキュウセッコク     ラン科  Eria ovata
性状:常緑多年草(着生ラン)
原産地:日本(西表島)、台湾、フィリピン
特徴など:日本では西表島に自生するランで樹木に着生しています。(写真:国内)
絶滅危惧:II類(VU 沖縄)、IB類(EN 環境省)
Eria ovata
(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)
Eria ovata
斜めになった樹木の幹についている、小さい株。(5月撮影:沖縄県)

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