オキナワヒメラン     ラン科  Malaxis purpurea
性状:多年草(地生ラン)
原産地:日本(沖縄)、中国南部、スリランカ、タイなど
特徴など:花は無くちょうど芽が伸び始めたところでしょうか。傍らには昨年の花の後付いたと思われる莢が役目を終えて倒れていました。(写真:国内)
絶滅危惧:沖縄・環境省(IA類CR)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

イリオモテヒメラン     ラン科  Malaxis bancanoides
性状:常緑多年草(地生ラン)
自生地:沖縄(沖縄本島〜西表島)
特徴など:西表の山中にて見られる地生ランです。季節が早いので残念ながら花は見られませんでした。(写真:国内)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

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