ヒドノカルプス・ヴェネナータ     アカリア科(←イイギリ科)  Hydnocarpus venenata
性状:常緑高木
原産地:熱帯アジアなど
特徴など:実を魚をとるときの毒に使う。(写真:スリランカ・ペラデニア植物園)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)


ダイフウシノキ     アカリア科(←イイギリ科)  Hydnocarpus anthelmintica
性状:常緑高木
原産地:インドシナ半島
特徴など:ハンセン病の治療薬として種子から採れる油が使われていた。(写真:国内)
薬用として:生薬名をダイフウシ(大風子)と呼び種子から油などを採り利用されている。成分はpalmitin acid , hydnocarpus acid など

(1月撮影:国内)

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