アロカスアリナ・フラセリアナ     モクマオウ科   Allocasuarina fraseriana
性状:常緑高木
原産地:西オーストラリア州
特徴など:この仲間みんな似ているので球果や樹形・樹高などで判断することしか出来ないので、間違っている可能性もあるのがくやしい。この種は背が高く育ち10mほどにまで育ちます。(写真:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

焼けた幹から芽が吹いて現在は枝になり始めている。たくましい!!

根元から芽が吹いて伸びています。

アロカスアリナ・フミリス     モクマオウ科  Allocasuarina humilis
英名:Dwarf sheoak
性状:常緑低木
原産地:西オーストラリア
特徴など:背の低い種類です。ほかのこの仲間に比べて葉が少ないように思います。また、伸びる長さも短そうです。実の感じがライチやキイチゴのようですがもちろん食べられませんし、硬いです。(写真:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

アロカスアリナ・カンペストリス     モクマオウ科  Allocasuarina campestris
性状:常緑低木
原産地:西オーストラリア
特徴など:背の低い種で高くなっても約3mほど。この仲間は似ている種類が多く、球果の形でかなり種類がわかる。さらに葉の長短がプラスされるといいかもしれません。オーストラリアにこの仲間は30種類以上はあるようで、そこまでとなるとかなり判別が難しそうです。(写真:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

アロカスアリナ     

(9月撮影:西オーストラリア州)

(9月撮影:西オーストラリア州)

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