バコパ・モンニエリ     オオバコ科(←ゴマノハグサ科)  Bacopa monnieri
英名:water hyssop
性状:多年草
原産地:太平洋諸島などの熱帯〜亜熱帯の水辺
特徴など:アクアリウムなどにも利用されている多年草。地上葉はやや肉厚でスベリヒユのようです。水中の沈んでいる部分を見ると葉の形はあまり変わりませんが葉肉は薄くなっています。ほんのりと淡い白に近い桃色の花です。水中では立ち上がっていますが地上部はやや這い気味に育っています。ハワイは温度があるので伸び伸びと育っていますがオーストラリアではやはり寒暖がハワイよりもあるため伸び方がかなり違っています。(写真:ハワイ・カウアイ島、西オーストラリア)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

イエロー・バコパ     オオバコ科(←ゴマノハグサ科)  Bacopa lanigera
性状:常緑多年草
原産地:南アメリカ
特徴など:淡い花色の小さな花を付けます。アクアリウムなどに使われている。(写真:国内)

(8月撮影:国内)

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