ヒモゲイトウ     ヒユ科  Amarantus caudatus
別名:センニンコク
性状:一年草
原産地:アメリカ〜アフリカの熱帯域に広く分布
特徴など:ベニヒモノキのように赤い花の集合体が長く垂れ下がる。切花でも使われ、グリーンのものもある。草丈が出るので支えが必要。(写真:国内、ハワイ・カウアイ島)

(写真:国内)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

スギモリケイトウ     ヒユ科  Amarantus hybridus var. paniculayus (A. cruentus)
性状:一年草
特徴など:やや赤味のある葉で、穂は上に立ち上がる。穂は密生しないでまばらだが大きく育つ。園芸で使っても良いと思うのだが、見かけないなぁ。(写真:国内)

ハゲイトウ    ヒユ科  Amaranthus tricolor
性状:一年草
原産地:熱帯アジア
特徴など:夏を彩る植物の代表選手のひとつ。コリウスの様に葉を観賞します。特に赤色は目に染み込むような鮮やかさ!(写真:国内)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

セロシア     ヒユ科  
(写真:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

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