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ヒナゲシ    ケシ科  Papaver rhoeas   
別名:虞美人草(ぐびじんそう)、シャーレーポピー
英名:corn poppy , field poppy
性状:一年草
原産地:ヨーロッパ中部
特徴など:シャーレポピーとも呼ばれ、日本でも古くから(江戸時代)栽培されていた。花色に変異が多く品種も多い。(写真:国内)
薬草として:ヨーロッパでは花を煎じて鎮咳薬などに用いられた。

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(2月撮影:国内)

(5月撮影:国内)

(5月撮影:国内)

(5月撮影:国内)

(5月撮影:国内)

(5月撮影:国内)

(5月撮影:国内)

(5月撮影:国内)

(5月撮影:国内)
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オリエンタルポピー     ケシ科  Papaver orientale (splendidissimum)
性状:多年草
原産地:西南アジア
特徴など:園芸品種が多く綺麗なものが多いが、最近花壇などで利用されているものを見ることが少なくなった気がする。根で増えてゆくが、一度植えたら数年は植え替えないほうがよいようだ。(写真:国内)

(5月撮影:国内)

(5月撮影:国内)

花粉です。
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パパヴェル・コムタツム     ケシ科  Papaver commutatum
和名:モンツキヒナゲシ
性状:一年草
原産地:コーカサス〜小アジア
特徴など: 花弁の付け根付近に見える黒い大きな斑点のよく目立つ種です。(写真:国内)

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