シコンノボタン    ノボタン科  Tibouchina urvilleana  
性状:常緑低木(半耐寒性常緑低木)
原産地:ブラジル
特徴など:はっきりとした色合いの青紫色が特徴でとても目をひきます。ほかに青みがかったピンクや白があります。葉は産毛に覆われており少し銀色っぽく見えます。下の大きな株は3mほどに育っていました霧のホートンプレイスの丘に咲いていて、地面は桜色ではなくシコンノボタンのあの青紫色の花びらが散っていました。普段鉢物で見ている大きさから考えるとこんなに育つのかと思いました。また、ここは標高が1500mほどのところで、熱帯のここでは半そででは鳥肌が立つほど涼しく、薄い上着一枚着重ねても寒いところでも育つとも思っていません出した。(写真:国内・スリランカ)


ピンク


(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

ティボウキナ・グランディフォリア     ノボタン科  Tibouchina grandifolia
和名:アツバノボタン、ベアーイヤー
性状:常緑低木(半耐寒性)
原産地:ブラジル
特徴など:花が大きく株も大きく育つノボタン類。他の種類よりも大きな穂に花をつけるので存在感があります。花が終わったら早めに穂ごと切り取ると、腋芽から次の蕾みがあがってきます。(写真:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

ノボタンの品種

’ブルーエンジェル’ (2月撮影:国内)

’ブルーエンジェル’ (2月撮影:国内)

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