オオバナカリッサ     キョウチクトウ科  Carissa macrocarpa (grandiflora)
性状:常緑低木
原産地:南アフリカ
特徴など:葉が丸め。赤く熟した果実をジャムする。最近鉢物でも実のついたものが販売されていた。刺があるのでハワイで見かけたところは庭木としてポツンとあるか、低い生垣のように使われていました。刈り込まれていたせいか花も実もそんなについていませんでした。また、個体差があるのか上の写真の花と下のほうの写真の花とちょっと違っていて、葉の伸び方も違っている気がしました。(写真:ハワイ・カウアイ島、国内)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

斑入り品種 (2月撮影:国内)

(12月撮影:国内)

(12月撮影:国内)

(12月撮影:国内)

(12月撮影:国内)

カリッサ・スピナルム     キョウチクトウ科  Carissa spinarum
性状:常緑低木
原産地:スリランカ、インド、ミャンマー
特徴など:茎の節々に長い刺を持っている。花は年間を通してみることが出来る。(写真:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

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