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サンセベリア     キジカクシ科(←リュウケツジュ科(リュウゼツラン科))  Sansevieria trifasciata
和名:トラノオ、トラノオラン、アツバチトセラン、フクリンチトセラン(黄色の斑の入るほうです)
性状:多肉植物(非耐寒性)
原産地:熱帯アフリカ
特徴など:黄色の斑の入る”ローレンチ”がよく知られている。寒さに弱いのが難点。空気浄化植物として有名になって一時は市場でも供給が間に合わないで、かなり高騰したようですね。葉ざしで殖やせますが斑が消えてしまうので、斑入りで殖やしたいときは株分けで殖やします。かつてはサンセベリアといえばこちらの種類を指していましたが最近は何種類か出回ってきたので、個々に名前を分けないといけないかもしれません。(写真:国内、ハワイ・カウアイ島)

”ローレンチ”(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(写真:国内)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

一番代表的な’ローレンチ’ (4月撮影:国内)

一番代表的な’ローレンチ’ (4月撮影:国内)

’シルバーハニー Silver Hahnii’(4月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

’ブラック・ゴールド’ (4月撮影:国内)

ブラック・ゴールド (4月撮影:国内)

ブラック・ゴールド (4月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

’グリーン・グランデ’(4月撮影:国内)

’グリーン・グランデ’(4月撮影:国内)

’ハニー・マルギネイテッド’(4月撮影:国内)

’ハニー・マルギネイテッド’(4月撮影:国内)

’ハニー・シルバーフロスト’(4月撮影:国内)

’ハニー・シルバーフロスト’(4月撮影:国内)

’ハニー・バニー’(4月撮影:国内)

’ハニー・バニー’(4月撮影:国内)

’ハニー・バニー’(4月撮影:国内)

’ハニー・バニー’(4月撮影:国内)

’ハニー・バニー’(4月撮影:国内)

’ハニー・バニー’(4月撮影:国内)

’シルバー・ハニー’(4月撮影:国内)

’シルバー・ハニー’(4月撮影:国内)

’スパーバ’(4月撮影:国内)

’スパーバ’(4月撮影:国内)

’シロシマチトセラン(Argentea Striata) (4月撮影:国内)

’シロシマチトセラン(Argentea Striata) (4月撮影:国内)

’シロシマチトセラン(Argentea Striata) (4月撮影:国内)

’シロシマチトセラン(Argentea Striata) (4月撮影:国内)

’バンテル・センセイション(BantelsSensation)’(4月撮影:国内)

’バンテル・センセイション(BantelsSensation)’(4月撮影:国内)

’バンテル・センセイション(BantelsSensation)’(4月撮影:国内)

’ダイヤモンド・ハニー’(4月撮影:国内)

’ダイヤモンド・ハニー’(4月撮影:国内)

’ハニー・ストリーカー’(4月撮影:国内)

’ハニー・ストリーカー’(4月撮影:国内)

’ハニー・ストリーカー’(4月撮影:国内)

’ハニー・ストリーカー’(4月撮影:国内)
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サンセベリア・エレンベルギー     キジカクシ科  Sansevieria ehrenbergii
性状:多肉性多年草
原産地:熱帯アフリカ
特徴など:近年多くのサンセベリアの仲間が見られるようになりましたが、このサ・エレンベルギーもその一つ。葉が剣のようになっており太く先端に向かって細くなっています。中心部分はゆるいV字状です。’サムライ’というどっしりとした品種と、さらに’サムライ・ドワーフ’という小さくずんぐりした品種も良く知られています。(写真:国内)

(4月撮影:国内)

’サムライ’ (8月撮影:国内)


サンセベリア・カウレッセンス     キジカクシ科  Sansevieria caulescens
性状:多肉植物(常緑多年草)
原産地:熱帯アフリカ
特徴など:先端の方に行くにしたがって丸くなる葉を持つサンセベリア。葉の方向は平行に揃わずにらせん状。(写真:国内)

(8月撮影:国内)


サンセベリア・キルキィ     キジカクシ科  Sansevieria kirkii
性状:多肉植物(常緑多年草)
原産地:熱帯アフリカ
特徴など:よく見られるサンセベリア上の葉が立ち上がらずに、広がっている。縁がわずかに枯れこみ固くしていることで、何かしらの防御をしているかもしれませんね。(写真:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)


サンセベリア・キルキィ・プルケラ     キジカクシ科  Sansevieria kirkii var. pulchra
性状:多肉植物(常緑多年草)
原産地:熱帯アフリカ
特徴など:上記の種の色彩変異なのかやや白い部分が目立ち本来緑である部分が銅葉のような色になっている。また、コパトーン(Coppertone)は品種の一つで葉の幅が広い。(写真:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

’コパトーン(Coppertone)’(4月撮影:国内)

’コパトーン(Coppertone)’(4月撮影:国内)

’コパトーン(Coppertone)’(4月撮影:国内)

’コパトーン(Coppertone)’(4月撮影:国内)


サンセベリア・フランシシー     キジカクシ科  Sansevieria francisii
英名:Snake Plant
性状:多肉植物(常緑多年草)
原産地:アフリカ(ケニアなど)
特徴など:葉の先端はとがり触れると痛い。アガベのようです。葉は放射状に広がり肉厚です。写真はまだ小さく特徴が出ていないが成長すると茎が長く転がるように伸びていくようですね。英名のスネーク・プランツというのも特徴をとらえていますね
。(写真:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)


サンセベリア・マッソニアナ     キジカクシ科  Sansevieria masoniana
英名:Mason's Congo
性状:多肉植物(非耐寒性多年草)
原産地:アフリカ(コンゴ、ルワンダなど)
特徴など:何よりも最初見たときには短い昆布というイメージでした。このやや分厚いめの葉が茂っていくようですが、自生地ではどうなっているのだろうか?(写真:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)


サンセベリア・サブスピカータ     キジカクシ科  Sansevieria subspicata
性状:多肉植物(非耐寒性多年草)
原産地:アフリカ(モザンビークなど?)
特徴など:縁が波うち葉が立ち上がらずに広がるタイプのサンセベリアです。葉の肉質は固めなほうかな。(写真:国内)

(8月撮影:国内)


サンセベリア・エチオピカ     キジカクシ科  Sansevieria aethiopica
性状:多肉植物(常緑多年草)
原産地:熱帯アフリカ
特徴など:葉が縦に伸びるサンセベリアではなく葉が四方に広がる少しアガベっぽいサンセベリアです。葉の縁は少し枯れるように縁どられます。(写真:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)


サンセベリア・フィスケリ     キジカクシ科  Sansevieria fischeri
性状:多肉植物(常緑多年草)
原産地:アフリカ東部?(ケニア、タンザニアなど)
特徴など:肉厚で丸みのある葉を持つサンセベリア。小さいときは写真のようだが、のちにより丸い葉となり、横広がりではなく葉が立ち上がってくるようだ。(写真:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)


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