表紙へ
園芸手帳TOP
バラがいっぱい
ア カ サ タ ナ ハ マ ヤ ラ
イ キ シ チ ニ ヒ ミ ユ リ
ウ ク ス ツ ヌ フ ム ヨ ル
エ ケ セ テ ネ ヘ メ レ
オ コ ソ ト ノ ホ モ ワ ロ
科で検索
学名で検索
豆知識かな
樹木の幹を見てみよう
花粉をいろいろ見てみよう
虫や病気のこと
野菜や漢方として
植物園へ行こう!
追加・追記・更新
日本・世界のお花
アメリカ(ハワイ)
オーストラリア
中国(雲南省)
スリランカ
台湾
韓国
東京
山梨県
島根県
沖縄県
千葉県
京都府
神奈川県
静岡県
愛知県
書籍
虫篭
花見る人-Flowerwatcher-
動画も配信中




セリバオウレン     セリ科  Coptis japonica var. dessecta (f. brachypetala)
性状:常緑多年草
自生地:日本(日本海側と太平洋側)
特徴など:オウレンの葉が2回3出複葉になったもので、葉がセリの葉のように見えるためこの名前がついたようだ。根を切ると漢方成分のベルベリン特有といわれる黄色い色をしている。漢方以外では染色にも使うようだが・・・。(写真:国内)
薬用として:生薬名をオウレン(黄連)と呼び、根茎を健胃、整腸剤として胃腸薬に配剤されたり漢方処方される。成分はベルベリン、コプチシンなど。
Coptis japonica var. dessecta
(3月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

(3月撮影:国内)

(3月撮影:国内)

3がt

(3月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(3月撮影:国内)

(3月撮影:国内)

(3月撮影:国内)

(3月撮影:国内)

(3月撮影:国内)

(3月撮影:国内)

(3月撮影:国内)

(3月撮影:国内)

(3月撮影:国内)


キクバオウレン    キンポウゲ科  Coptis japonica var. japonica (=anemonifolia?)
性状:常緑多年草
原産地:日本(日本海側)、中国、インド、ミャンマー、ネパール
特徴など:オウレンの葉が1回3出複葉になったもので、菊の葉のように見えるところからこの名前がついたようだ。その他はセリバオウレンを参照してください。(写真:国内)
薬用として:生薬名をオウレン(黄連)と呼び、根茎を健胃、整腸剤として胃腸薬に配剤されたり漢方処方される。成分はベルベリン、コプチシンなど。

(4月撮影:国内)


TOPへ     キンポウゲ科(Ranunculaceae)