キシメジ科でまとめてみました

ハリガネオチバタケ     キシメジ科  Marasmius
特徴など:広葉樹の落ち葉に生えてくる小さなキノコ。

オオホウライタケ     キシメジ科  Marasmius maximus
自生地:日本、韓国
自生場所:広葉樹林、竹林などの落ち葉の積もったところ

カヤタケもしくはそれに近い種類と思う。     キシメジ科  Clitocybe
自生地:北半球一帯
特徴など:笠の真中がへこんでいる。秋に発生とあるので、やっぱり種類が違う?(7月下旬撮影:国内)

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