タクサンドリア・マルギナータ     フトモモ科  Taxandria marginata (Syn. Agonis marginata)
性状:常緑低木
原産地:西オーストラリア南部
特徴など:本来ならAgonis属のようなのだが、オーストラリアの文献ではこの属がある。しかし学名を調べると網羅しているものにはこの属名がないのだ。これから分かれてゆくのかもしれない。花はバエッケア属などににており、バラ科のシャリンバイがふた回りほど小さくなったように見える。密に育ち花も良くついている。(写真:西オーストラリア)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

タクサンドリア・パルヴィケプス     フトモモ科  Taxandria parviceps
性状:常緑低木
原産地:西オーストラリア南部
特徴など:肉厚の小さな葉をつける種で枝は縦に伸びて茂り、その脇芽は所々延びたり、伸びないで数枚の葉でまとまったりしているように見えるところもあります。(写真:西オーストラリア)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

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