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コウトウシュウカイドウ     シュウカイドウ科  Begonia fenicis
性状:常緑多年草
原産地:日本(石垣島、西表島)、台湾、フィリピン
特徴など:西表の山中で見ることができたシュウカイドウの仲間です。マルヤマシュウカイドウに比べて葉の縁の鋸歯がとても浅い。(写真:国内)
絶滅危惧:II類(VU 沖縄、環境省)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)


マルヤマシュウカイドウ     シュウカイドウ科  Begonia laciniata var. formosana
性状:常緑多年草
原産地:日本(石垣島、西表島)、台湾
特徴など:上記のコウトウシュウカイドウと同じようなもしくはやや隣り合わせの場所にも見られるベゴニアの仲間。コウトウシュウカイドウよりも葉には大きな切れ込みがあることで見分けることができます。(写真:国内)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

雄花。 (5月撮影:沖縄県)

雌花。 (5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)
(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

(9月撮影:台湾)

ベゴニア・ネルンビフォリア     シュウカイドウ科  Begonia nelumbiifolia
英名:Lily Pad Begonia
中名・中文・台灣:蓮葉秋海棠
性状:常緑多年草(非耐寒性)
原産地:メキシコ〜コロンビア
特徴など:根茎性のベゴニアのようです。(写真:台湾)

(10月撮影:台湾)

ベゴニア・グラブラ     シュウカイドウ科  Begonia glabra (=Begonia scandens)
性状:常緑多年草
原産地:南米(ペルー、ボリビアなど)、西インド諸島
特徴など:かなり長く垂れさがるように育っていました。(写真:台湾)

(10月撮影:台湾)

(10月撮影:台湾)

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