| ウラムラサキ キツネノマゴ科 Strobilanthes(Perilepta) dyeriana | |
| 性状:常緑多年草 | |
| 原産地:ビルマ | |
| 特徴など:葉の表は少し銀がかった模様が入ったように紫色が入り、葉裏は一面紫色の植物。綺麗だが、鉢よりも温室などで多少広く植栽したほうが綺麗に見える。(写真:国内) | |
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| ディフルゴサ・コロラータ キツネノマゴ科 Strobilanthes(Diflugossa) colorata | |
| 和名:フリワケサンゴバナ | |
| 性状:多年草(非耐寒性) | |
| 原産地:ジャワ | |
| 特徴など:日本の植物園で時折見かけるものよりもスリランカは戸外で育っているせいか花色が非常に濃い。草丈も160cm以上は伸びていました。ディッフルゴサ属は現在ストロビランテ属にまとめられているようだ。(写真:スリランカ、国内) | |
(9月撮影:スリランカ) |
(9月撮影:スリランカ) |
![]() (3月撮影:国内) |
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| ストロビランテス キツネノマゴ科 Strobilanthes anisophyllus |
| インド 半耐寒性多年草 |
| 冬から初夏にかけて花が咲きつづける。鉢物では2月ごろ出荷されていた。窓際でよく花が咲くし形が乱れにくい。ただ、葉の色が暗く感じるので鉢物としての定着度が低く感じる。 |
| 育て方とあとちょっと:半日陰でも育つので室内向きだが、乾燥しすぎたり、風通しが悪いとハダニが出たり綿カイガラムシがつくので注意する。 |