| タコノキ タコノキ科 Pandanus boninensis |
| 英名:screwpine |
| 性状:常緑樹 |
| 自生地:小笠原(特産種) |
| 特徴など:地際の幹から気根を四方に伸ばし、その姿からタコノキと名付いた。(写真:国内) |
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| ビヨウタコノキ タコノキ科 Pandanus utilis | |
| 別名:アカタコノキ | |
| 英名:common screwpine | |
| 性状:常緑樹 | |
| 原産地:ポリネシア | |
| 特徴など:アダンなどのように葉が垂れたり、真中あたりから葉が折れずにピンと立っていてすっきりしたタコノキ。左の写真は雄花だと思うのだが・・・。(写真:国内) | |
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| アダン タコノキ科 Pandanus tectorius | |
| 別名:シマタコノキ | |
| 性状:常緑樹 | |
| 原産地:日本(沖縄、奄美)、太平洋諸島、オーストラリア北部 | |
| 特徴など:パイナップルのような、それも非常に重い実をつける。葉は綱やマット、篭などを作るのに利用されている。ハワイにはポリネシアンの人たちが古い時代に移り住んだときに持ち込んだようだ。(写真:スリランカ、ハワイ・カウアイ島) | |
![]() (9月撮影:ハワイ・カウアイ島) |
![]() (9月撮影:スリランカ) |
![]() (9月撮影:スリランカ) |
![]() (9月撮影:ハワイ・カウアイ島) |
![]() (9月撮影:ハワイ・カウアイ島) |
![]() (9月撮影:ハワイ・カウアイ島) |
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| パンダヌス・サンデリ タコノキ科 Pandanus sanderi | |
| 性状:常緑樹 | |
| 原産地:インドネシア東部、ソロモン諸島 | |
| 特徴など:こちらの斑入りの種類はパンダヌス・サンデリのようです。背があまり高くならずに植栽に利用されています。(写真:スリランカ) | |
![]() (9月撮影:スリランカ) |
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![]() もしかしたらアダンの斑入りか?(9月撮影:ハワイ・カウアイ島) |
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| パンダヌス・アクアティクス タコノキ科 Pandanus aquaticus | |
| 英名:Gandjandjal | |
| 性状:常緑樹 | |
| 原産地:西オーストラリア(キンバリー) | |
| 特徴など:オーストラリアには数種類のタコノキの仲間が分布しているようですね。こちらの種もその一つです。葉幅が広くずっしりとした印象があります。自生地では水辺に生えているようです。(写真:西オーストラリア州) | |
![]() (9月撮影:西オーストラリア州) |
![]() (9月撮影:西オーストラリア州) |
| イトバタコノキ タコノキ科 Pandanus graminifolius | |
| 性状:常緑低木 | |
| 原産地:ビルマ | |
| 特徴など:糸葉とあるがそこまで繊細ではない。細長い葉をつけますが、葉のふちに細かく硬い棘があり、油断して引っ掛けると痛いです。(写真:国内) | |
![]() (1月撮影:国内) |
| タコノキの仲間 タコノキ科 | |
| (写真:スリランカ・ペラデニア植物園) | |
![]() (9月撮影:スリランカ) |
![]() (9月撮影:スリランカ) |
![]() (9月撮影:スリランカ) |
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