ビワモドキ     ビワモドキ科  Dillenia indica
性状:常緑高木(非耐寒性)
原産地:スリランカ、インド、タイ、マレーシア
特徴など:大きいつぼみがついている木だなあと思い、下を見ればそれがごろごろと落ちている。踏んだぐらいではびくともしない硬くないけど、柔らかく締まっているという感じ。花はかなり大きいと思うのだが、残念ながら咲いているものは無かった。(写真:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

ウォルミア・スッフルティコーサ     ビワモドキ科   Dillenia (Wormia) suffruticosa
性状:常緑高木
原産地:インド、スリランカ、マレーシア、シンガポールなど
特徴など:非常によく目立つ濃いレモンイエローの花をつける。花付きよくたくさんのつぼみがついていた。以前はウォルミア属だったが現在はディレニア属へまとめられている。(写真:スリランカ・ペラデニア植物園、ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

ディレニア・アラータ     ビワモドキ科  Dillenia alata
英名:Red Beech
性状:常緑高木
原産地:オーストラリア(クイーンズランド北部、ノーザンテリトリー一部)
特徴など:8〜10センチほどの黄色のよく目立つ花を咲かせます。中心の蕊の色が赤味がかっており、いっそう目立ちます。葉が大きくしっかりとしています。(写真:オーストラリア・ケアンズ)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

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