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コウトウヤマヒハツ     コミカンソウ科(←トウダイグサ科)  Antidesma pentandrum var. barbatum
英名:Five-stamens CHina laurel
中名・中文・台灣:枯里珍
性状:常緑低木
原産地:日本(沖縄、琉球列島)、台湾、フィリピン
特徴など:熟すと青黒い実が房状に付く樹木で、実をつぶして服につくと中々落ちないので注意。果実は果実酒に使うそうだ。時折鉢物で出回るが冬は室内の日当たりの良い場所で育てたほうが良さそうだ。(写真:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

(3月撮影:台湾)

(3月撮影:台湾)


ヤマヒハツ     コミカンソウ科(←トウダイグサ科)  Antidesma japonicum
性状:常緑低木
原産地:日本(和歌山以西〜沖縄)、台湾
特徴など:山地に生える低木です。穂状花ですがとても小さな花が付いています。雌雄異株。(写真:国内)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)

(5月撮影:沖縄県)


アンティデスマ・ブニウス     コミカンソウ科(←トウダイグサ科)  Antidesma bunius
和名:サラマンドノキ
性状:常緑樹
原産地:東南アジア(マレーシア、フィリピンなど)〜オーストラリア北部〜東部
特徴など:一部の人が果樹として利用することもあり、実をジャムなどに使うそうです。雌雄異株。(写真:オーストラリア・ケアンズ)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

雄花ですね。 (10月撮影:Aus・QLD)

(2月撮影:国内)

(2月撮影:国内)

(2月撮影:国内)


アンティデスマSp.     コミカンソウ科  Antidesma sp.
特徴など:葉の縁に見られる鋸歯がしっかりとあります。

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

(10月撮影:Aus・QLD)

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