ヒイラギナンテン    マホニア    柊南天  メギ科  Mahonia japanica
別名:トウナンテン
英名:Japanese mahonia
性状:常緑低木
原産地:台湾、中国、ヒマラヤ
特徴など:垣根の手前に植えたり、玄関脇に植えられているのをよく見かける樹木です。日本には1680年代に渡来しました。秋頃に青黒く実が色づきます。かなり葉が堅く葉の縁にある尖った部分はしかり固いので防犯上にもよろしいかも。最近販売されているマホニア”チャリティー”はこの種類とH.lomariifolia との雑種です。花立ちのよい品種です。(写真:国内)

(12月撮影:国内)

マホニア”チャリティー”

ホソバヒイラギナンテン     メギ科  Mahonia fortunei
性状:常緑低木
原産地:中国
特徴など:はじめてみた時はヒイラギナンテンの細葉の変種なのかと思っていました。最近植栽に良く使われている気がします。花は黄色。(写真:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

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