セイヨウシャクナゲ     西洋石楠花    ツツジ科  Rhododendron ×
性状:常緑樹
原産地:交配品種のためなし
特徴など:非常に多くの交配品種がある。大きな庭園や庭などに植栽されとても大きく茂り花が咲いたものは豪華。(写真:国内)

”サキガケ”

葉に斑が入っている

(12月撮影:国内)

大きな花芽です。(2月撮影:国内)

(2月撮影:国内)

(2月撮影:国内)

”ローダーズ・ホワイト(Loder's White)”

”ローダーズ・ホワイト(Loder's White)”

”マーキータス・フレイム(Markeetas Flame)”

”マーキータス・フレイム(Markeetas Flame)”

”マーキータス・フレイム(Markeetas Flame)”

”マーキータス・フレイム(Markeetas Flame)”

”コロネル・コーン(Coronar Corn)”

”アイヴォリー・スカーレット(Ivory Scarlet)”

”プレジデント・ルーズベルト(President Roosevelt)”

”プレジデント・ルーズベルト(President Roosevelt)”

”シルビア(Silvia)”

(4月撮影:国内)

ホソバシャクナゲ     細葉石楠花  ツツジ科  Rhododendron makinoi
別名:エンシュウシャクナゲ(遠州石楠花)
性状:常緑低木
自生地:本州(静岡、愛知)
特徴など:山地の岩場に自生する低木。花はピンク色。(写真:国内)
有毒植物:葉にロドトキシンを含むので要注意植物。

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

アカボシシャクナゲ     ツツジ科  Rhododendron hyperythrum
性状:常緑低木
原産地:台湾
特徴など:春に淡いピンクの花をつけるシャクナゲ。暑さに強い種類なのでシャクナゲ類の交配種の台木として利用されている。淡いピンクの花はやさしく綺麗だ。(写真:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

ホンシャクナゲ     本石楠花  ツツジ科  Rhododendron japonoheptamerum var. hondoensis
性状:常緑低木
自生地:本州・新潟以西、四国
特徴など:山地の岩場に自生する。箱根には自生しない。葉に照りがあってタイサンボクの葉の様。(写真:国内)

(4月撮影:国内)

ロードデンドロン・ゼイラニクム     ツツジ科  Rhododendron zeylanicum
性状:常緑低木
原産地:スリランカ
特徴など:1500mほどの標高で見られる石楠花の仲間。旅行に行った時期からして花は無いのだが、赤い花が咲くようで、2月から7月がシーズンです。(写真:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

ツクシシャクナゲ     ツツジ科  Rhododendron metternichii
性状:常緑低木
自生地:本州(近畿以西)、四国、九州
特徴など:淡いピンクの花が綺麗です。上記のアカボシシャクナゲに似ています。(写真:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

(4月撮影:国内)

アマギシャクナゲ   天城石楠花   ツツジ科  Rhododendron degronianum var. amagianum
性状:常緑低木
自生地:伊豆半島・天城山
特徴など:日本の固有種でそれもかなり地域限定されている種です。自生しているものを見ることはできませんが熱川バナナワニ園では標本木が見られます。(写真:国内)

(2月撮影:国内)

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