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モリアザミ     キク科  Cirsium dipsacolepis
性状:多年草
自生地:本州〜九州
特徴など:開けた草原に見られるアザミの仲間。根っこは食べられる。(写真:国内)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(10月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)


ノハラアザミ     キク科  Cirsium oligophyllum
性状:多年草
自生地:中部以北
特徴など:総苞部分がとがっていて触ると痛い。葉の縁のよくあるアザミ同様に鋭くとがっているためとても痛い。花は秋。(写真:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)


ハチジョウアザミ     キク科  Cirsium hachijoense
性状:多年草
自生地:伊豆諸島
特徴など:日本固有種で伊豆諸島に分布するアザミの仲間。しかし、写真を撮っていると3タイプある。種類が違う気がするのだが混在しているのか場所により変わるのか?今後要観察です。三原山側と八丈富士側で花の形や草丈や刺の強さなどがかなり変わるようです。(写真:国内)
八丈富士寄り
特徴など:背が高いもの低いものもあるが細葉で結構刺がきつい。

総苞より下の葉がとても長く密生している。(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

総苞赤紫で刺が短い。(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

総苞グリーンで刺が少し長い。(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(7月撮影:東京)

(7月撮影:東京)

(7月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

八丈富士山道に生えていた斑入り (7月撮影:東京)
三原山寄り
特徴など:葉が大きく背も高め。

(7月撮影:東京)

(7月撮影:東京)

(7月撮影:東京)

(7月撮影:東京)

(5月撮影:東京)

(5月撮影:東京)

(5月撮影:東京)

(10月撮影:東京)

(10月撮影:東京)

(10月撮影:東京)

(1月撮影:東京)
どっちタイプかな

(9月撮影:東京)

(9月撮影:東京)

白花タイプ (5月撮影:東京)

白花タイプ (5月撮影:東京)

(5月撮影:東京)


ハマアザミ     キク科  Cirisum maritimum
別名:ハマゴボウ
性状:多年草
自生地:本州(伊豆半島、伊豆諸島)〜九州
特徴など:海岸沿いに見られるアザミの仲間。葉がかなりの照葉で艶やか。また葉の縁には短いがしっかりと鋭い刺があり、海岸沿いで岩の傍で他の花の写真を撮るときに油断してふくらはぎや座ったときにお尻をチクリとやられるので注意しましょう。寄り海岸に近い株は背が低く詰まったように育っている印象があります。やはり風や潮の影響もあるのかな?(写真:国内)

(7月撮影:東京)

(7月撮影:東京)

(7月撮影:東京)

(7月撮影:東京)

(7月撮影:東京)

(10月撮影:東京)

(10月撮影:東京)

(10月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)


アメリカオニアザミ     キク科  Cirsium vulgare
英名:bull thistle
性状:二年草
原産地:ヨーロッパ
特徴など:細く鋭い棘を持つアザミ。帰化植物として広がりつつある。茎にヒレがあるのヒレアザミかとも思ったのですが花茎のすぐ下などにはヒレがない。しかしヒレにまで棘のある念の入れようはすごい。2020年現在とても多く見られるようになった。環八沿いの中央分離帯では花が終わった後の種子が車が通るときの風圧でより舞うように散ってゆきます。こうしてさらに範囲が拡大してゆくのでしょうね。(写真:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

(4月撮影:国内)


チシマアザミ     キク科  Cirsium kamtschaticum
性状:多年草
自生地:北海道
特徴など:背が高く育つアザミの仲間。(写真:国内)

(6月撮影:北海道)

(6月撮影:北海道)

(6月撮影:北海道)


Cirsium sp.

(6月撮影:台湾)

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