ガマズミ属-1 2
| ハクサンボク スイカズラ科 Viburnum japonicum | |
| 性状:常緑低木 | |
| 原産地:日本(本州・山口県~沖縄)、台湾 | |
| 特徴など:艶やかな大きい葉をつける。花は白で他の仲間同様に散形花序になる。(写真:国内) | |
![]() (10月撮影:国内) |
![]() (10月撮影:国内) |
![]() (10月撮影:国内) |
![]() (10月撮影:国内) |
| ビバーナム・ティナス スイカズラ科 Viburnum tinus | |
| 性状:常緑低木 | |
| 原産地:ヨーロッパ南東部 | |
| 特徴など:近年切花で出始めて、今は鉢物で花付や実付きで出回るようになった。メタリック調の暗藍色の実がとても印象的。雌雄異株とあるが、一本でもなるようだ。(写真:国内/他) | |
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![]() (1月撮影:国内) |
![]() (1月撮影:国内) |
![]() (9月撮影:西オーストラリア州) |
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| テマリカンボク スイカズラ科 Viburnum opulus f. sterile | |
| 別名:セイヨウカンボク | |
| 性状:落葉低木 | |
| 原産地:日本、朝鮮半島 | |
| 特徴など:ビバーナムの名前で切花でよく出回っているのはこの種類なのだろうか?似ているような似てないような。庭木としても利用されており、とても綺麗な花。(写真:国内) | |
![]() (1月撮影:国内) |
![]() (3月撮影:国内) |
![]() (3月撮影:国内) |
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