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ランガク   巒岳     トウダイグサ科  Euphorbia abyssinica 
性状:多肉植物(非耐寒性多肉植物)
原産地:エチオピア
特徴など:大型に育つユーフォルビア。凌が波打つようになっているのが特徴。休眠期は葉が落葉する(葉が付いているのを見たことがないなぁ)。また、乾季になると幹が少し縮むことで稜が波打つとある。(写真:国内、ハワイ・カウアイ島)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

(写真:国内)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)


ユーフォルビア・アンティクオルム     トウダイグサ科  Euphorbia antiquorum
原産地:インド(?)、スリランカ(?)
(写真:スリランカ・ペラデニア植物園)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)

(9月撮影:スリランカ)


ユーフォルビア・ラクテア    トウダイグサ科  Euphorbia lactea
性状:多肉植物
原産地:インド
特徴など:下の写真はセッカと呼ばれる成長点が点から線になったものです。サボテンなどでもありますが、ユーフォルビアのこちらの品種はとても綺麗です。(写真:国内、台湾)

’春峰錦(Rose Cristata)’(3月撮影:台湾)
他のサイトへリンクしています↓(購入したい方向け・時期により販売していない場合や表示価格の変更もあります。)




彩雲閣 <サイウンカク>    トウダイグサ科  Euphorbia trigona
性状:多肉植物
原産地:西アフリカ
特徴など:柱状に育つユーフォルビアのひとつで鉢植えでよく販売されている。以前大きい株の枝を切り取ったときに手に汁液がついてよく洗ったつもりだったのだが、しばらくしてその手で目をこすってしまったらもう大変!!!!! しばらく目が空けられなくて涙が止まらずひりひり熱く痛くなってしまいました。水で何度か洗ってなんとかなりましたが、気をつけましょう。(写真:ハワイ・カウアイ島、国内)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

彩雲閣セッカ
ベニサイウンカク     Euphorbia trigona f. rubra
特徴など:サイウンカクの変種で葉や幹の部分の白い模様の部分が赤くなる。(写真:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)


ユーフォルビア・レウコネウラ     トウダイグサ科  Euphorbia leuconeura
和名:ハクジョウキリン(白条キリン)
性状:多肉植物
原産地:マダガスカル北部
特徴など:葉が落ちた後の幹の部分が細かいひげ状っぽくなっています。(写真:国内)

(5月撮影:国内)

(5月撮影:国内)


ユーフォルビア・ホリダ     トウダイグサ科  Euphorbia horrida
性状:多肉植物
原産地:南アフリカ
特徴など:白っぽい幹に中心に向かって筋がついているのがよく目立ちます。’ゼブラ(Zebra)’がよく知られています。(写真:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)


ユーフォルビア・メロフォルミス・ヴァリダ     トウダイグサ科  Euphorbia meloformis var. valida
性状:多肉植物
原産地:南アフリカ
特徴など:このサイズではどのくらい育つのかはわかりませんね。もっと大きな温室とかを持っていればいろいろな種類を育ててみたいのですが・・・。(写真:国内)

(1月撮影:国内)


ユーフォルビア・コンフィナリス・ロデシカ     トウダイグサ科  Euphorbia confinalis ssp. rodesica
和名・流通名:ハクウンランガク(白雲巒岳)
性状:多肉植物
原産地:不明
特徴など:強い棘をもち、幹の部分に白い模様が入る。(写真:国内)

(1月撮影:国内)


ヒメキリン     姫麒麟   トウダイグサ科  Euphorbia submamillaris
性状:多肉植物
原産地:南アフリカ
特徴など:小さく密生して群生するタイプのユーフォルビアです。花が独特な色ですね。(写真:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)


ユーフォルビア・スサンナエ     トウダイグサ科  Euphorbia susannae
流通名:ルリコウ(瑠璃晃)
性状:多肉植物(常緑多年草)
原産地:南アフリカ
特徴など:ガガイモ科 (現在キョウチクトウ科)の多肉植物にも似ている。刺のようになっている部分は刺というよりもたくさん突起が出ているほどの固さ。根元から仔吹きして小さな群生になる(写真:国内)

(1月撮影:国内)


ユーフォルビア・セッカ    
(写真:国内)

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